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2017年6月5日

ユニゾンデプトの藍染製品への「想い」

藍染革は気分屋さんで、なかなか同じ色合いに染まってくれません。

ですから、気分をなだめる必要があります。

私たちは、ひとつひとつ手作業で仕上げています。

ユニゾンデプトの藍染のお財布は特に小さいパーツの組み合わせによるものが多く、

そのパーツごとに色合いが違う場合が多いです。

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ですから私たちは、目と手でバランスをとりながら仕上げています。

shiegedougu s shiegezais shiage_8s shiage_7s kenpin_1s shiage_5s

出来るだけのことをしておりますが、それでも完全にはいかないことがあります。

それでも、ベストを導き出す努力をしています。

藍染に込めた「想い」が伝わると幸いです。。。

「想い」が伝わりましたら

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